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2015.01.01

ホントは、もっとシンプルが良い

 シンプルな生活がしたいなということで。

去年まで何気にクローゼットにしまい込んでいたものを。
全部出して大・片付け大会をしました。
昨日の夕方に、ふとしたことで思いついて。
そして、やっとさっき終わりました。
ちょうど主人が出張だったので、夜通しの作業もOKなんですよね。
実は、こんな日じゃないと。
主人の抱え込んでいるガラクタをお片付けできないんです。
それでも、勝手に触ってということで怒られたりはしないんです。
彼を巻き込んでしまうと、面倒だから“やめて”ということは言われます。
でも、彼のいない間にガラクタをキレイにしておけば。
いつも喜んでくれるんです。
そして、彼には新しい“空間”ができるとのことで。
そのあと、またいろいろなものを抱えこまれますが。
でも、一時でもキレイになればいいんですよね。
ホントは、もっとシンプルが良いのだけど。

2014.12.01

アルプスからの吹きおろし

 今日は朝からとてもいい天気だったのですが。

なにせ風が強くて。
外出はあきらめています。
アルプスからの吹きおろしの風がとってもすごいんです。
窓の外を見なくても、風のゴーゴーという音だけで。
どれくらいなのか、ということが分かります。
ちなみに、外を見ると。
電線にかぶせてある、黄色の太いカバーみたいなものが揺れています。
あ~これは今日の買い物、中止だわ。
ということで、またまた冷蔵庫の中のもので過ごさないと。
もう、慣れていますが。
それでも、天気が良いのに強風ということで。
外出できないとは、寂しいものです。
もし、私が車の運転とかできたら。
そしたら、風のことなんて気にしなくてもいいのにな。
でも、自転車の私にとって、この強風は。。。
恐怖なんだよ。。。

2014.11.01

ミラーボール

 ミラーボールと言えば、約20年前のバブル期にディスコなどを中心に多く使用されていました。その妖しげな光の中で夜遅くまで騒いでいたことを思い出します。

その後全く見かけなくなり、存在すらも忘れる程でしたが、テレビで時代遅れビジネスの特集をやっており、その中でミラーボールが今も大阪のメーカーで生産されており、しかも売れているという話が紹介されていました。
当時のものは天井から吊り下げる方式のものでしたが、今では置くタイプの小さな商品が売れているようです。また、変わったところでは、ご葬儀の際の演出にも使用されていました。
ミラーボールって今までバブル期の遺物と思ってきましたが、形を変えて様々なところで活躍していることがわかり、何事もこういう考え方や行動も必要だなと感じさせられました。

2014.10.01

乾布摩擦による健康法

 「健康法」と聞くと、どういった「健康法」が一番に思いつくでしょうか。

私は小学校の頃に少し体験しことのある「乾布摩擦」が一番に思いつきます。
「乾布摩擦」とは、乾いたタオルなどで肌を直接こすることを指します。
小学生のころ、「乾布摩擦」は主に冬にやるものであったので、「寒風摩擦」と勘違いしている時期もありました。
日本での「乾布摩擦」は主に民間慮法として広く知れ渡っており、からだの自律神経のバランスを整えて、免疫力を強化、循環器、呼吸器系の疾患に効果があるものと考えられています。
日本では、風邪の予防法として、幼稚園や小学校、老人福祉施設などで行われていることが多いようです。
冬の寒い日に半そで(あるいは、上半身はだかで)でやるので、本当に風邪の予防になるのか、と小学生のころは疑問に感じていました。
「乾布摩擦」は日本だけでなく、北欧などでも行われているそうです。
また、インド大陸の伝統的な医学であるアーユルヴェーダの中にも、似た概念のものがあり、日本の「乾布摩擦」の起源ではないかとも言われています。
「乾布摩擦」は確かに健康にはいいのですが、アトピー性皮膚炎やその他の皮膚炎を患わっている場合、布で肌をこすることで症状が悪化する可能性もあるので、「乾布摩擦」を実施する際は十分に気をつけましょう。

2014.09.01

飲尿健康法

 「飲尿健康法」と言えば、試したことはなくとも多くの人が知っている「健康法」のひとつだと思います。

「飲尿健康法」とは、自分の尿を用いて(飲むことで)、病気を治したり、健康を増進させようとする民間療法のひとつです。1990年初頭に関連する書籍が発売されたことで一般にも広く知れ渡るようになりました。
尿は、糞便とはことなり、摂取した食物の残りかすや腸内細菌のではなく、血液から造られた余剰物であり、基本的には体内から出るまでは無菌の状態だと言います。
ですので、「飲尿健康法」においては、原則として、排泄したばかりの尿をその場で飲むことが基本とされています。(尿の成分は98%は水でできていて、その他アンモニア、尿素、その他の電解質などで構成されており、血清と同じ成分を言われています。)
「飲尿健康法」はあくまでも民間療法であり、現段階でその効果については医学的・科学的には証明されていません。
1点注意しておきたいのは、尿道炎や膀胱炎など泌尿器系の疾患を患わっている場合には尿に最近が入っている可能性が高くなります。2次感染の危険性もあることから、病気を患わっている時の飲尿は避けるべきでしょう。
基本的に無害だと思っていても、実践するには少し勇気がいるかもしれませんが、実際にやられている人はたくさんいます。
健康になりたいと言う人は試してみる価値のある健康法だと思います。

2014.08.01

携帯デニューの娘に負けそう

 この間、携帯電話を変えました。

会社も乗り換えました。
 中学生になる娘の携帯デビューにあわせての変更です。
機種が変わると、最初はアドレス変更などが面倒ですね。
でも今は、番号はそのまま使えるから、以前に比べたら手間は半分でしょうか。
しかし、初めて携帯を使う娘と、携帯使って長い私と、操作時間が一緒というのはどうしてかしら? ちょっとしたら、指の動きは娘に抜かれ、いろいろな機能の使い方も娘から教えてもらうようになるんだわ。
 それはそれで嬉しいことだけど。
私は、だんだんついていけなくなるのかと考えると、少しショック。
 いやいや、まだまだ負けないぞ。
がんばって、若い子の話題にもついていきます。
がんばって、と思うこと自体、もうついていってないのかも。

2014.07.01

子供が生まれてから変わった事

 私は元々テレビっ子でした。特に妊娠中は仕事をしていなかったので、暇さえあればテレビを見ていました。

見る番組は、ニュースからお笑い、ドラマ、音楽番組など、本当に多種多様でした。そのため、1日のスタートは朝のニュース番組から始まり、お昼には「笑っていいとも」と「ライオンのごきげんよう」、夕方からまたニュース番組、そして夜は音楽番組やドラマなどを見て終わるといった日程でした。
しかし、子供が生まれてからはその生活が一変しました。
あんなに見ていたテレビですが、今は全くと言っていいほど見なくなりました。というより、見る暇がなくなったと言った方が適しているかもしれません。
そのため、今やっているドラマや流行りの音楽、最近の世の中の出来事(ニュース)がほとんどわからず、話に着いていけないようになってしまいました。
私は今、テレビを見る事がなくなるくらい子育ては大変なのだと、身を持って体感している所です。

2014.06.01

「鼻血?」に決まってるでしょ

他の人がどうやっているのは知りませんが、おそらく鼻血が出たら鼻にティッシュを詰めるのが一般的な処置の方法だと思います。私もごくたまに鼻血が出ることがあると、当然そのようにしています。止まるまで上を向くとか横になるとかは人それぞれかもしれません。
さて、そのときひとつ気になることがあって、鼻にティッシュを詰めていたらほぼ間違いなく鼻血が出ていることはまわりの人にもわかるはずなのに、みんな「鼻血?」と疑問形で聞いてくるのはなぜでしょうか。鼻血以外の可能性として鼻水も考えられますが、普通はティッシュ詰めるより鼻をかむはずです。
こちらの答えが「イエス」だとわかりきっていることをなぜ聞いてくるのだろうか、不思議でなりません。

2014.05.01

三宅さんという評論家の人

 さっき、テレビで三宅さんという評論家の人を見ました。

いつも怒っているというイメージのある人でしたが。
今日はなんとなくおだやかな感じでした。
ニコニコしていて、かわいいおじいさんというところ。
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